FD BLOG

愛知県名古屋市を中心に、世界で一邸のガレージハウスを建てまくるFramesDesignのブログ。

フレームスデザイン

ガレージハウスと地盤! Part-Ⅱ

・・・・・

・・・ 調査結果によっては思いもよらない

予算が必要になる場合も少なくありません。

昨日のつづき・・・

ガレージハウス に特化している 我々 フレームスデザイン では

基本的構造 の考え方や フォーカス する要素すべてが

ガレ-ジハウス や 趣味性の高い空間 を前提にしている為

一般住宅の延長 として ではなく あくまで ガレージハウス 

としての存在意義が すべての 基本 となっています。

ガレージハウス に限らず 建築工事 には ものすごく沢山の 

物事や要素 がありますが、ガレージハウス を建てるのであれば 

やはりその沢山の 物事、要素 すべてに ガレージハウス の 

エッセンス をちりばめる 基本姿勢 が大切であり

それが結果よい ガレージハウスという カタチ になると我々

 フレームスデザイン は信じています。

ですから 宅地の安全対策は 建物の本質を 左右するほど

大きな 影響力を持つ 地盤 や 基礎 への配慮も 

ガレージハウスに特化したモノでなければなりません。

地盤調査 は現地の基本性状を把握し 補強工事の必要性や

効果を 建物基礎 の仕様に反映させると同時に 

上に載る建物の規模や形状、配置なども 確実に影響してくる為

 「地盤は建物の基本構造の一部」という認識で 

早い時期から 地盤 と向き合っていくことが 大切ですね。





カスタムガレージハウジング フレームスデザイン


ブランドマネージャー  けん はせがわ




http://ガレージハウス.com/

「ガレージライフ」誌 より 特報!

ガレージハウスを建てた方、これからガレージハウスを建てる方の

愛読書、あの、「ガレージライフ」 から これまた レアなプレゼントのお知らせ!

12月1日発売予定の50号を記念としてなんとあの

「ガレージライフ オリジナル プレート」をプレゼント!!!

(一部で実施していない地域もあります。)
プレート①
イヤーレアですなぁーっ! 欲しいーっ!これは必ず 

GET でしょー!

(ゲットってもう古い?かな?まだ大丈夫?)

OK!じゃあ 今時なかんじで、

これはテンションあげポヨなプレゼントでしょう!!!


→の写真のようにナンバープレートをカバーしてプレート②

撮影するんですけど、編集部の皆さんちゃんと

もって帰るんですよねー。 

間違いなく手に入れよう思ったら

ネコパブリッシングさん の 書籍直販サイト の

ネコ BOOKS での 通信販売 がお勧めですニャン!
プレート③
こんな感じの包みです。

12月1日発売 「ガレージライフ」 50号

皆さんお見逃しなく!!!



カスタムガレージハウジング  フレームスデザイン

ブランドマネージャー  けん はせがわ


http://ガレージハウス.com/

♪♪♪ FramesDesign Garage Music Network  ♪♪♪

♪♪♪ FramesDesign Garage Music Network  ♪♪♪
 
Hello ! boys  and  girls!

Coming  up  next!

今宵、 DJ フレーBー が選んでみたのはーっ!

1978年 デビューのアメリカのBand-っ!
IMGP1336
カーズ (The cars) だーっ!

me(フレーB)のRecord libralyは

Garage storage(倉庫)に追いやられてて、

探すのso hard なんだぜーっ!

あったぜーっ!そして曲はーっ!  ドライブーっ!!! (Drive)

1984年のアルバム ・ ハートビートシティー からの 一曲 (シングル) だぜーっ!

この曲もーっ! バンド名と曲のタイトルだけで チョーイスっ!

歌詞の内容はイメージとは全然関係ネーから説明不要ーっ!

リズムトラック がゆっくりと流れるような 雰囲気のイイ曲だぜーっ!!!

これ以上の多言は無用ダーっ!

Let‘s check  it  out  !!!
 
http://www.youtube.com/watch?v=HFZmRVjUJnY&feature=related




This  is  DJ fraB , hanging  out  with  you ,  right  here  on  

F・D・G  music  network  !!!


☆ ガレージのある家 vol.23 に フレームスデザイン の物件が掲載されましたぁーっ!!! 

11月15日  ガレージのある家  vol.23  発売されましたー!

FramesDesign の モデルルーム が掲載されてます!

(表紙の物件は違いますよ。90ページからです。)

IMGP1346

http://shopping.hobidas.com/shop/hobidas-syoten/item/673180011.html

http://ガレージハウス.com/

10月7日に取材を受けて待つこと ・・・・・

後ろの方ですが、建築家・ビルダーリストには毎号名前が

のってますのでフレームスデザインの物件掲載が

なくてもみなさん毎号みて下さいねっ。

ネコパブリッシングさん発行の ガレージのある家 は

1年に3回、 4月 ・ 7月 ・ 11月  の発売予定です。

ほかにもたくさん趣味性の強い本を出されているので

興味のある方はサイトをチェックしてみてください。

http://www.neko.co.jp/index.p


 (ちなみに ガレージのある家 vol.22  では

  愛知県三好市の ガレージハウスがとても得意な

  建築家、高梨芳生先生 率いる あうる建築工房(有)さま

  http://www.owlarch.com/

  のお客様、Sさま邸のガレージハウスへの

  大掛かりなリノベーションにフレームスデザインが

  施工で参加し物件掲載ております。
  
  こちらもぜひご覧になってください。)




カスタムガレージハウジング  フレームスデザイン

ブランドマネージャー  はせがわ



http://ガレージハウス,com/

ガレージ文化ってステキで深い!

まずは自動車の歴史を簡単に・・・

1885年、ドイツで ゴッドリープ・ダイムラー と ウィルヘルム・マイバッハ が

ガソリン内燃機関を開発し木製自転車に装着、翌1886年に

ガソリン自動車の実用化に成功。

1878年に2サイクル内燃機関を開発していた カール・ベンツ も同時期に

今日の自動車の原型となる車両を発表。

19世紀はまだ馬や馬車が一般的だったが,革新的な自動車の

登場に人々は魅了された。

1909年,ヘンリー・フォード率いるフォードモーターがT型フォードの大量生産を

開始し,1913年にベルトコンベアーによる流れ作業を導入し,高効率と低コストを実現。

幅広い層への供給が可能となり,産業の革新と車社会の発展を加速させた。

ドイツでは1926年に ダイムラー と マイバッハ が設立した DMG社 と カール・ベンツ

設立の ベンツ&シー社 の合併で ダイムラー・ベンツ社 が誕生。

ダイムラー没後、マイバッハも退社後の合併だったが マイバッハ がDMGで開発した

車両 メルセデス と カール・ベンツ の車両 ベンツ を合わせ, あの,あまりにも有名な

メルセデス・ベンツ というブランドが誕生した。

そして,アメリカは第一次世界大戦、第二次世界大戦を経て産業が発展し,自動車が

さらに普及。移動手段が馬車から自動車へと移行すると共に,馬小屋や馬車を格納した

納屋がガレージへと替わっていった。

日々の暮らしと密接に結びついたカレージ文化のはじまりだ!

成熟していく車社会と共に,発展し普及するガレージ文化は,後に自動車からは

想像できないこんなスゴイ人達にも貢献した。

1938年、カリフォルニア州パロアルトの小さな木造ガレージで ヒューレットパッカード の
http://h50146.www5.hp.com/info/company/abouthp/histnfacts/garage/
ビル・ヒューレット と デイブ・パッカード が資本金538ドルから出発。

1976年にあの アップル のスティーブ・ジョブズ と スティーブ・ウォズニアック が
http://esto-web.com/blog/files/110414-pos02.jpg?PHPSESSID=e9764c7c32834946cd540b1d6efabb9b
ジョブズの実家のガレージでスタート。

1994年には Amazon の ジェフ・ベゾス もシアトルでガレージから。
http://jp.wsj.com/Business-Companies/node_326836
ガレージではないが、それに近い環境で、放置されたトレーラーハウスで1993年~

1994年にかけて デイビッド・ファロイ と ジェリー・ヤン が作成したページが

Yahooとなった。

そして、Google の ラリー・ペイジ と セルゲイ・ブリン がカリフォルニア州
http://gigazine.net/news/20061003_google_garage/
メンロパークのアパートで創業する前まで借りていたのもガレージらしい。

普及したガレージ文化から、世界を変えたこんなスゴイ人達の本当のドラマが生まれている!

実に深い!

そして昨今、合理性を考慮したビルトインガレージがすでに主流になり、帰宅時は車から

リモコンでガレージドアを開けガレージ内の入口から住まいに入る、玄関については徒歩での

移動の際に家族が出入するものの、来訪者をメインに考えたスタイルが主流になっている。
(このことは私がカナダ在住の時に身をもって実感いたしました。)

日本でも、あらゆるニーズ、ライフスタイルの多様化により

ビルトインガレージ・ガレージハウスの可能性に注目が集まっている。

ガレージハウスが新しいライフスタイルの実現と発展に多大なる貢献をしてくれると

期待する人々が日々増えていることを実感しています。

フレームスデザインでは車両の保全や防犯性などの基本性能にとどまらない

無限の可能性を追求すると共にガレージハウスをお求めのオーナーさまの

想いをカタチにする為のサポートをさせていただき、より良いガレージ文化の発展に

貢献していきたいと考えています。

「 The  best  things  start  in  garages  ! 」



フレームスデザイン  カスタムガレージハウジング

ブランドマネージャー  はせがわ




http://ガレージハウス.com/



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